クラウン・ジュエラーGarrardってすごい称号らしい
はぁ!?
2万円のガチャガチャ!!??
ちょっと奥さん、2万円のガチャガチャですって!
ガチャガチャですよ?
ガチャガチャに2万円って!!
銀座にある、ガラードってブランドの店内にあるのだそう。
予約をしないと店内に入れないようなセレブっぷり。
んなとこにガチャガチャって……
ガラードは、イギリス発のブランドで、
イギリス王室のために王冠を制作したこともあるのだそう。
そんなガラードには、クラウンシリーズってのがあるらしい。
クラウン・ジュエラーGarrard、なんて出ていたけれど、
それってすごい称号らしい。
1843年、ヴィクトリア女王より授与されたものだとか。
ほあ~。
ちなみに、そのガラードのクラウンシリーズのひとつ、
クラウンの下に真っ青なサファイアを配したペンダント、
お値段58,500,000円。
す、すごすぎる……
ガラードのジュエリーは、
きっと一生お目にかかることはないのだろうけれど、
これはちょっと見てみたいかも。
怖いもの見たさ?(笑)
こんなものを恒常的に身に付けている
イギリス王室ってどんなんなんだろ……?
昔は王室とかってすごい憧れたなぁ。
ていうか、お姫様とか?
ま、女の子って誰しもそういう時期があるもんよね。
ガラス玉どころかプラスチックの指輪に満足してたのよねぇ。
本物のお姫様はこんなものをつけてんのか……(@_@;)
こんな高価だけれど、
それでもモノの割には良心価格なのだという噂も。
1時間でもいいから、
こんなものを身に付けて生活してみたいですね。
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ラコステのポロシャツが愛される理由
ryou5
日記2
2007/04/24 13:09:37
みなさんは、ポロシャツって着ます?
何年か昔はポロシャツってのは
オヤジがゴルフに行くときに着るものだと信じていたのですが、
最近はむしろ若い人が
お洒落のひとつとしてポロシャツを着るってのが
当たり前になっちゃいました。
そのポロシャツ、実はテニスプレーヤーが作ったのが始まりだそう。
確かに、テニスといえばポロシャツかも。
男女ともに、上はポロシャツですよね、ユニフォーム。
女の子の短いスコートの上にポロシャツって、
よくよく見ればちょっとかわった組み合わせ。
そう、昔はワイシャツみたいな汗を吸わない代物だったのです。
え~、そんなんでテニスだなんて、
お蝶婦人もびっくりですよ。
(いやいや、お蝶婦人は別にドレス着てでもやるさ)
で、「え~」と思ったテニスプレーヤーの一人が、ラコステ氏。
いやまあ、んな軽い思いじゃなかったでしょうが。(笑)
ラコステ氏は、なんとか汗を吸う、
テニスしてて気持ちいいものを作れないものかと思案して、
今のポロシャツの元祖をつくりあげたのだそう。
当時使ったのって、鹿の子地だって。
……快適なテニスのために鹿の子捕まえたの?(なんか違う)
ラコステのポロシャツは、
今もちゃんとあって、
ポロシャツ好きな人には超有名なブランド品。
お値段も安くはないです。
7000円オーバーとかです。
私には十分お高いです。
ま、値段が高いだけの代物みたいですけどね、ラコステ。
今は鹿の子ではないけれど、
最高級の原綿にこだわっていたり、
スポーツで使うことを前提に、
耐久性をトコトン追求!!
うん、これは確かに納得のお値段。
ラコステのポロシャツが好きな人多いわけだぁ。