人気の携帯小説!
最近では携帯小説が人気らしい。
うん、教え子も携帯小説大好きみたいだった。
携帯向けサイトなのに、パソコンでも見ることができるから
(できないヤツもあるけど)
授業中に見てたりとかして。(苦笑)
書店でも帯にそういうこと書いてたりするよね。
こんな記事を発見。
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ケータイ小説が爆発的な人気だ。とくに深夜になると、アクセス数が急増。一昔前なら文庫本や単行本を片手にベッドにもぐり込んだものだが、最近は携帯電話の読書が定番になっているのだ。 ケータイ小説サイトのひとつ「魔法の図書館」だけでも、掲載されている小説は70万タイトル。単純に70万人近い作家が存在することになる。一度に表示できる文字数は100字程度。誤字や脱字も目立ち、文章的には稚拙なものがほとんどだが、その中から単行本化された「恋空」は、上下巻で124万部に達した。先ごろ、第1回ケータイ小説大賞も発表され、受賞作「クリアネス」はすでに20万部を突破。日販調べの「単行本フィクション」の売れ行き順位では、ベスト10にケータイ小説が5冊も占めている。本になっても読まれているのだ。
この人気が、中高校生の活字離れを食い止めると、出版界から熱い期待が集まっている。(日刊ゲンダイ)
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こうしてみるとすごいなと思うけど、
私はやっぱり文庫本のほうが好き。
だって、携帯の画面ってちょっと見にくかったりするんだもん。
きっと携帯で読むなら、PCで読んでるんだろうね。私は。。。
友達に「活字の羅列がだめ」って言う人がいる。
こういう人はきっと携帯のって合うんだろうな。
ちょっとずつ読めるから。
事実メルマガとかとってたりするし。
若い人の活字離れが心配されてるから、
こんなのはいいんだろうね、きっと。